サーキット走行でのタイム変化の記録【閲覧用】

2台のGRヤリスがタイムを削りながら走っている様子
画像はイメージ

GRヤリス2台持ちの動機である自分仕様前期6MT(壱号機) vs ノーマル後期DAT(弐号機)の経過報告として、ホームサーキットでの理屈コネ太郎の自己ベストタイムの推移を以下に提示する。

ヘッポコドライバー理屈コネ太郎61歳、成長しています。

  • 1分52秒318:2026年2月1日、弐号機  Top Speed 206.9km/h
  • 1分53秒118:同2月4日、壱号機  Top Speed 196.7km/h
  • 1分51秒903:同2月13日、壱号機  Top Speed 199.6km/h
  • 1分52秒021:同2月16日、壱号機  Top Speed 202.6km/h
  • 1分50秒108:同2月20日、弐号機 Top Speed 207.3km/h
  • 1分49秒583:同2月27日、弐号機 Top Speed 208.1km/h
  • 1分47秒574:同3月11日、弐号機 Top Speed 208.9km/h
  • 1分50秒764:同3月16日、壱号機 Top Speed 201.6km/
  • 1分49秒661:同3月21日、壱号機 Top Speed 199.3km/h

これはもしかすると、速くなっているというよりも、コースに習熟しているだけなのかも知れないなあ…と思い始めています。

取敢えず、目標は弐号機で1分45秒切、一号機で1分50秒切…かな。

To Be Continued!
乞う、ご期待!


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作成者: 理屈コネ太郎

元消化器内視鏡医・産業医。現在は社会・人間行動・構造分析をテーマに執筆活動を行う。定年退職後はヨット・ボート・クルマなど趣味と構造研究の日々を過ごす。

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