サーキット走行でのタイム変化の記録【閲覧用】

2台のGRヤリスがタイムを削りながら走っている様子
画像はイメージ

GRヤリス2台持ちの動機である自分仕様前期6MT(壱号機) vs ノーマル後期DAT(弐号機)の経過報告として、ホームサーキットでの理屈コネ太郎の自己ベストタイムの推移を以下に提示する。ヘッポコドライバー理屈コネ太郎61歳、成長しています。

  • 1分52秒318:2026年2月1日、弐号機  Top Speed 206.9km/h
  • 1分53秒118:同2月4日、壱号機  Top Speed 196.7km/h
  • 1分51秒903:同2月13日、壱号機  Top Speed 199.6km/h

MT同士の比較で、
「ね、おれ、スキル上がったよね?」と周囲に聞きまわりたくなるくらい、タイムが縮んだ。1.210秒 短縮である。
幸甚である。

そして、DATより0.415秒速いタイムをMTで出せたのは嬉しい

To Be Continued!
乞う、ご期待!


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