マイボート ようやく上架してプロペラ交換へ

愛艇の損傷したプロペラを新品に交換するために、ようやく上架する事が出来た。 損傷日から約2週間後のこと。これを長いか短いかと考えるかは、それこそ考え方次第だが、ハイシーズンに向けて多数の船舶、なかには小型船舶とは呼べない… 続きを読む マイボート ようやく上架してプロペラ交換へ

謝れない人の心理|なぜ謝罪できない人が生まれるのか

謝れない人は、周囲の人を遠ざける、

職場には、自分の非を内心では理解していながら、決して口論に負けまいと屁理屈を並べる人がいます。あるいは、自分のミスを分かっていながらも、何があっても謝らない人もいます。こういう人が社会の中で損をしているのは謝罪できる人が… 続きを読む 謝れない人の心理|なぜ謝罪できない人が生まれるのか

OM-1の取扱説明書は難しい?|282ページを使って感じた「事典型」マニュアルの特徴

OM SYSTEMのOM-1には、かなり分厚い取扱説明書が付属しています。 取扱説明書部分だけで282ページ。各部の名称、ファインダー内の表示、撮影機能、カスタマイズ、外部機器との接続まで、OM-1に搭載された膨大な機能… 続きを読む OM-1の取扱説明書は難しい?|282ページを使って感じた「事典型」マニュアルの特徴

日産ノート4WDの取扱説明書が分かりにくい|操作名称とプロパイロットの惜しい点

ノート4WDは素晴らしい。しかし取扱説明書が少し惜しい 日産ノートe-POWER 4WDは、とてもよくできたクルマだと思っています。 しかし、その良さをユーザーが十分に引き出すためには、取扱説明書が操作方法を正確かつ直感… 続きを読む 日産ノート4WDの取扱説明書が分かりにくい|操作名称とプロパイロットの惜しい点

ノート4WD SPORTモード×シフトポジションBで快適ドライブ

納車から11か月、走行距離が40,000kmを超えて気づいたのだが、「SPORTモード」に設定し、シフトポジションを「B」に切り替えると、アクセル操作に対する加減速の反応が敏感になり、走行が軽快で快適になる。どちらを先に… 続きを読む ノート4WD SPORTモード×シフトポジションBで快適ドライブ

ヨットの始め方が分かりづらい理由|“始めにくさ”の正体

「ヨットって、どう始めたらいいの?」からの出発 ヨットに興味があっても、いざ始めようとすると、何をどうすればいいのか分からない——そんな「とっつきにくさ」を感じた人は少なくないはずです。筆者・理屈コネ太郎もその一人でした… 続きを読む ヨットの始め方が分かりづらい理由|“始めにくさ”の正体

GRヤリスの赤いシフトノブをOM-1で撮影|大口径レンズの魅力

『理屈コネ太郎』の手元には現在、コシナ製フォクトレンダーブランドのレンズ、10.5㎜ F0.95、17.5㎜ F0.95、29㎜ F0.8、という3本の大口径レンズが揃っています。 さらに、M.ZUIKO F1.2の3兄… 続きを読む GRヤリスの赤いシフトノブをOM-1で撮影|大口径レンズの魅力

マイボート 海に出られない日々

河川遡上中の両プロペラの損傷と、デッキからキャビンへの水漏れが原因で、今は海に出られない日々を過ごしているが、これを奇貨として普段は見過ごしていた船の汚れを掃除する事にした。 納艇してから3ヶ月半がたち、次第に愛艇の構造… 続きを読む マイボート 海に出られない日々

マイボート ついにプロペラ損傷

今回はプロペラを海底にヒットさせた事と、雨水のキャビン内への漏水を発見したおはなし。いつかはやると思っていたが、とうとうプロペラを海底に当ててしまって意気消沈の理屈コネ太郎。加えて、デッキからキャビンへの漏水も発見してし… 続きを読む マイボート ついにプロペラ損傷

OM-1を持つと「プロですか?」と尋ねられる理由|カメラの存在感が与える印象

OM-1を持ち歩いていると、ときどき「プロの方なんですか?」と声を掛けられます。 もちろん私はプロ写真家ではありません。そのたびに少し恐縮するのですが、何度か同じことを経験するうちに、これは撮影者の腕前ではなく、OM-1… 続きを読む OM-1を持つと「プロですか?」と尋ねられる理由|カメラの存在感が与える印象