スマホ、一眼カメラ、コンデジ、銀塩カメラ、GoPro、360度カメラ。撮影機材には、それぞれ得意な場面があります。 私の場合、日常の記録ならスマホ、超望遠や超広角、大口径レンズを使って明確に撮りたい写真があるならOM-1… 続きを読む スマホ・一眼・コンデジはどう使い分ける?|撮影場面ごとの機材選び
カテゴリー: Photography
OM-1の取扱説明書は難しい?|282ページを使って感じた「事典型」マニュアルの特徴
OM SYSTEMのOM-1には、かなり分厚い取扱説明書が付属しています。 取扱説明書部分だけで282ページ。各部の名称、ファインダー内の表示、撮影機能、カスタマイズ、外部機器との接続まで、OM-1に搭載された膨大な機能… 続きを読む OM-1の取扱説明書は難しい?|282ページを使って感じた「事典型」マニュアルの特徴
GRヤリスの赤いシフトノブをOM-1で撮影|大口径レンズの魅力
『理屈コネ太郎』の手元には現在、コシナ製フォクトレンダーブランドのレンズ、10.5㎜ F0.95、17.5㎜ F0.95、29㎜ F0.8、という3本の大口径レンズが揃っています。 さらに、M.ZUIKO F1.2の3兄… 続きを読む GRヤリスの赤いシフトノブをOM-1で撮影|大口径レンズの魅力
OM-1を持つと「プロですか?」と尋ねられる理由|カメラの存在感が与える印象
OM-1を持ち歩いていると、ときどき「プロの方なんですか?」と声を掛けられます。 もちろん私はプロ写真家ではありません。そのたびに少し恐縮するのですが、何度か同じことを経験するうちに、これは撮影者の腕前ではなく、OM-1… 続きを読む OM-1を持つと「プロですか?」と尋ねられる理由|カメラの存在感が与える印象
OM-1 OMDSのキャッシュバック
2023年になってすぐに手続きしたOMDSのキャッシュバックが到着した。黒い封筒に入ったそれは、手続きした単位ごとに別れていて、3応募したので、3つの黒い封筒が我が家に届いた。なかみは、それぞれ1枚ずつのプリペイドカード… 続きを読む OM-1 OMDSのキャッシュバック
OM-1と60mm F2.8 Macroで接写|素人でも撮れるマクロ写真とライカについて考えたこと
『理屈コネ太郎』は植物の名前にはまったく疎く、梅と桜の区別すら怪しい野暮天です。 それでも、草木が芽吹く瞬間には妙に“萌え”を感じます。そこで今回は、OM-1にM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 M… 続きを読む OM-1と60mm F2.8 Macroで接写|素人でも撮れるマクロ写真とライカについて考えたこと
OM-1で初めて飛ぶ鳥を撮れた日|揺れる船上から100-400mmで追従撮影
鳥撮影に慣れていない『理屈コネ太郎』が、OM-1と100-400mm F5-6.3を使い、揺れる船上から遠くを飛ぶ鳥を初めて「撮れた」と思えた日の記録です。 撮影チャンスを逃さないため、OM-1は3台体制にしました。それ… 続きを読む OM-1で初めて飛ぶ鳥を撮れた日|揺れる船上から100-400mmで追従撮影
OM-1と7-14mm F2.8で晴天の東京湾を撮影|八景島周辺の超広角写真
晴天の日曜日、愛艇で東京湾へ出て、OM-1を持って撮影に出かけました。 今回のレンズはM.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO。ピクチャーモードはVividです。 以前、曇天の平日に八景島シー… 続きを読む OM-1と7-14mm F2.8で晴天の東京湾を撮影|八景島周辺の超広角写真
ワインディング♦雪景色撮影ツーリング
GRヤリスでいつものワインディング雪景色撮影ツーリングしてきたので、今回はそのお話(2023年2月記述)。 雪が降った翌日は、いつものワインディングに行きたくなる。 雪に覆われたその地域の景色は息を飲むほどに美しいから。… 続きを読む ワインディング♦雪景色撮影ツーリング
曇天の東京湾をOM-1で撮影:ラフクロームの魅力
ある曇天の平日の午後に、東京湾を海上から撮影してきたので、今回はその際の写真を。カメラはOM-1、レンズは12-100 F4と100-400 F5-6.3の2本。殆どF開放の絞り優先自動露出。ピクチャーモードはだいたいラ… 続きを読む 曇天の東京湾をOM-1で撮影:ラフクロームの魅力