読んで「へえ~」となった本|理屈コネ太郎のおすすめ読書リスト

理屈コネ太郎』が実際に読んで、「へえ~」と思った内容のある本をまとめました。

ここで挙げるのは、単に面白かった本や有名な本ではありません。読んだことで、それまで曖昧だった疑問が整理されたり、物事の見方が少し変わったり、自分の仕事や考え方を見直すきっかけになった本です。

もちろん、読書の相性は人それぞれです。『理屈コネ太郎』には響いても、ほかの人にはまったく響かないかもしれません。

それでも、何か新しい視点が欲しいときや、読む本に迷ったときには、ものは試しにどれか一冊手に取ってみてはいかがでしょうか。これまでの疑問が解けたり、今後の成長のヒントが見つかったりするかもしれません。全くのハズレかもしれませんけど。

司馬遼太郎著『龍馬がゆく』、詳細はココをクリック。
山本周五郎著『赤ひげ診療譚』、詳細はココをクリック
『現代医療の原点を探る百年前の雑誌『医談』から』、詳細はココをクリック
エリオット・フリードソン著『医療の専門家支配』、詳細はココをクリック
タルコット・パーソンズ著『社会体系論』、詳細はココをクリック。
中川輝彦 黒田浩一郎編著 『よくわかる医療社会学』はココをクリック

To Be Continued!
乞うご期待

作成者: 理屈コネ太郎

元消化器内視鏡医・産業医。現在は社会・人間行動・構造分析をテーマに執筆活動を行う。定年退職後はヨット・ボート・クルマなど趣味と構造研究の日々を過ごす。

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